東京から岐阜県高山市に行くには、長野県松本市経由奥飛騨温泉郷平湯温泉を通過していくと、約5時間で行けると思う。ここ平湯温泉は、温泉郷でも立派だが、日帰り温泉、露天風呂、ここを中継としたバスターミナルのシャトルバスで上高地、乗鞍岳に気軽に行ける。
(小生の友人山好きの井上君の案内より:平湯は北アルプス南部の中心みたいなところで、岐阜の明峰笠ケ岳を筆頭に西穂高、乗鞍岳、焼岳の上り口で真夏は大変な数の登山者が詰め掛ける場所。安房(アボ)トンネルの上にある中ノ湯が登山所に人気があり、今は立派な高級旅館になっている。)
2日目は朝から雨模様、朝食はジョンソンヴィルのソーセージでホットドック、パンを焼きピクルスを刻み、マスタードをつけただけのシンプルなものだが、キャンプ場で食べると美味しいね。
窓ガラスの破片は、前夜、部屋のガラスに小生が、ちょっと触ったぐらいで割れてしまった柔なガラスだった。
翌朝事務所の人間が手際よく片付けに来て、日曜日だというのにサッシをガラス店に持ち込み、修理してその日早くに浜に来た。なんとも手際のよさにしょっちゅうガラスが割れているではないのと推測する。これから泊まる人には
直ぐに割れるので注意してもらい。因みに修理代約1万円、この代金もメンバーは割り勘にしてくれた。ご迷惑掛けました。
5匹のおっさんへ 写真をクリックすると大きくなるからね~。
- ホットドックの横にはベーコンと目玉焼き
- 割れた窓ガラスの破片
- コーヒーが好きなヨシ
- 雨模様の中、もう一杯
- 松本で買ってきたでかアジとでかサバ
- 今日の昼飯は、酒の肴にもいいね
- さあ~始まった
- みんないい顔だね
- ウクレレとハーモニカーの
- 競演か?
- とても美味しかったカレー丼
- この辛さにお酒が進むね
- ごきげんなクマさん
- 小生とクマさんの為のマットレスを
- みんなが平等に
- 空気を入れる
- 当然小生も酔っ払いながら
- クマさんはお酒が強いから大丈夫























